2016年3月30日

Djavan / Lilás (1984)

ケニアに引き続き、今日もブラジル気分なので、これを聴いてます。
MPB(ブラジルのポップス)の大御所、ジャヴァンの名盤『Luz』(1982)・・・
の次作にあたる、1984年作の『Lilás』。
AORファンには、こちらのほうがオススメかも。

2016年3月29日

Kenia / Rio - New York (1985)


久しぶりの更新。
今日はブラジリアンシュージョンの女性ボーカルモノ、ケニアの1985年作。
けっこうAORの香りもしてます。
好きな人は果てしなく好きなハズなアルバム。最高です。

2016年3月21日

Pagesのコーラスお仕事集

AORファンなら必ずどこかで耳にする、Pagesの二人(Richard Page & Steve George)の透き通るような声。
1980年代には、二人が結成したバンド「Pages」と「Mr. Mister」の他にも、コーラスのスタジオミュージシャンとして大活躍していて、色んなところで「あれ、今のPagesの声じゃない?」となるのは、もはや"あるある"ですよね。(笑)

2016年3月20日

Livingston Taylor / Life Is Good (1988)


最近友達に教えてもらった、リヴィングストン・テイラーの1988年のアルバム。
これが7作目かな?
リヴィングストン・テイラーは、あのジェームス・テイラーの弟さん・・・と紹介するのは失礼だな〜と思えるほど、良い曲を書くし、良い声してます。

2016年3月12日

Lee Ritenour / The Captain's Journey (1978)


「Crossover & Fusion 1000」シリーズで1000円再発される中から、リトナーの『Captain Fingers』を選ぼうと思ったんだけど、、、
自分が中学生の時にはじめて触れたフュージョンのアルバムのひとつ、ということで、1978年の『The Captain's Journey』について書くことにしました。

2016年3月6日

George Duke / Dream On (1982)


4/27から始まるソニー「Crossover & Fusion 1000」シリーズから4枚目の選盤。
かつて廃盤として僕を苦しめたジョージ・デュークのこのアルバムも、1000円で再発。
嬉しいような、悲しいような。。。
嬉しいのですが。(笑)

2016年3月1日

The Zawinul Syndicate / The Immigrants (1988)


ソニー「Crossover & Fusion 1000」シリーズから3枚目のチョイス。
シンセサイザーの魔術師、ジョー・ザヴィヌルが“ウェザー・リポート”につづいて結成したユニット“ザヴィヌル・シンジケート”のデビュー作。