2016年2月27日

Herbie Hancock / Lite Me Up (1982)


4/27発売のソニー「Crossover & Fusion 1000」シリーズの再発ラインナップから、2枚目のpost。
ジャズサイドのハービーファンからは「こんなもん、けしからん!」と怒号が聞こえて来そうな、パーティ・チューン満載のディスコ/AORなアルバム。

2016年2月26日

Greg Phillinganes / Significant Gains (1981)

4月27日から始まる、ソニーの「Crossover & Fusion 1000」シリーズ。
往年のフュージョンの名盤がなんと全部1000円で手に入る、夢のような企画。
ということで、しばらくはその再発ラインナップからアルバムを選んで書いていこうと思ってます。

2016年2月22日

The President / By Appointment Of (1983)

プログレを聴くようになってから、自分の中で楽しめるポイント、魅力の増した感があるこのアルバム。
オランダのプログレバンド「Kayak」の元メンバーらによる、1983年のAORな作品。
内容の前に、ジャケが好きです。個人的には(笑)

2016年2月14日

Don Blackman / Don Blackman (1982)

急にこのキョーレツなジャケを思い出して、最近よく聴いてます。
ジャズ/ファンク系のピアニスト/シンガーのドン・ブラックマン。
ジャズの名門GRPレーベルから出た異色の1枚。フュージョン風Pファンク?

2016年2月7日

The Sonic Executive Sessions / The Sonic Executive Sessions (2010)

ビーチ・ボーイズ+クイーン+スティーリー・ダン???
去年Twitterで知り、Youtubeで聴いて、一瞬でCDを買ったのがコレ。
ビビっと来てすぐレコ屋に走る、みたいなのは結構久しぶりだったので、すごく興奮したのを覚えてます。

2016年2月5日

Cornelius Bumpus / A Clear View (1981)

地味〜に2月3日が命日だった、コーネリアス・バンパス。
後期ドゥービー・ブラザーズや、ドナルド・フェイゲン『Kamakiriad』、スティーリー・ダンのライブ盤『Alive In America』で活躍したサックス奏者。

2016年2月4日

Mark McMillen / Keenyo (2011)

ボビー・コールドウェルのライブを観たことがある人なら、この人もきっと見たことがあるハズ。
90年代以降、キーボード奏者としてボビーのライブやアルバムで大車輪の活躍をしているマーク・マクミレンの3rdソロアルバム。