2015年10月30日

Ambitious Lovers / Greed (1988)

AORを紹介するはずのブログにこんなアルバム(失礼!)を載せていいのか分からないけど、最近ハマってしまったのがこれ。
変態ギタリスト、アート・リンゼイ(ギタリストと言えるのかすら危うい。。。)とキーボード奏者ピーター・シェラーの2人によるアンビシャス・ラバーズ。その2ndアルバム。

2015年10月27日

Caetano Veloso / Livro (1997)

今日はAORじゃくてMPB。僕がブラジル音楽にハマったキッカケがこれ。
MPBの王様、カエターノ・ヴェローゾの1997年作。

2015年10月23日

Bobby Caldwell / Carry On (1982)

ミスターAOR、ボビー・コールドウェルで僕がいちばん好きなアルバムはこれ、1982年の3rd『Carry On』。
収められている楽曲が好き、ということ以前に、僕が1982年当時の音の流行・質感が大好き、ということも、このアルバムを贔屓にする要素のひとつです。

2015年10月20日

Jakob Magnusson / Jack Magnet (1981)

アイスランド人のキーボーディスト、ヤコブ・マグヌッソンによる1981年発表の2枚目(3枚目?)のアルバム。
ペイジス(絶賛マイブーム中)やスティーリー・ダンが随所にチラつく変態系AORです。このへんが好きな人なら間違いなく気に入ると思います。

2015年10月19日

Mr. Mister / Welcome To The Real World (1985)

最近自分の中でペイジスブームが来ているので、今日はこのアルバム。
ペイジスの2人、リチャード・ペイジとスティーブ・ジョージが、ペイジス解散後に新たに結成したバンドがMr. Misterで、『Welcome To The Real World』はMr. Misterの2作目のアルバムです。

2015年10月16日

Herb Alpert / Magic Man (1981)

僕も最近知ったAOR(?)の激レア盤、ハーブ・アルパートの1981年作。
知り合いの方にアナログで聴かせてもらってハマり、Youtubeに全曲上がっていたので最近よく聴いています。

2015年10月14日

Neil Larsen / Jungle Fever (1978)

1978年のフュージョン名盤2連続。
オルガン奏者、ニール・ラーセンの1stソロアルバム。
彼のハモンドとバジー・フェイトンのギターがユニゾンするスタイルは他にない斬新さで、ハマってよく聴いてました。

2015年10月12日

Larry Carlton / Larry Carlton (1978)

こんにちは。
今日はラリー・カールトンのフュージョン名作を。
AORではないですが、こうやって少しずつ脱線していこうと思ってます。AORばっかりでは面白くないので。

2015年10月3日

Dionne Warwick / Friends In Love (1982)

お久しぶりです。
リリースが近くなって、あんまりのんびりする時間がないのですが、生存確認ブログを少し書いておこうと思います。
今日はDionne Warwickの1982年の大名盤、『Friends In Love』を。