2015年9月24日

Michael Sembello / Bossa Nova Hotel (1983)

最近聴きまくってるのはMichael Sembello。
この1983年の『Bossa Nova Hotel』がソロとしてはファーストアルバムですが、70年代からStevie WonderやGeorge Duke、Sergio Mendesなどのバックでギタリストや作編曲家として活躍していたこの人。
個人的に大好きなギタリスト/作曲家の1人です。

2015年9月21日

Earth, Wind & Fire / I Am (1979)

Do you remember the 21st night of September?〜♪

9月21日といえばEarth, Wind & Fireの「September」ですが、オリジナルアルバムには未収録なので、ここはAOR度高めな『I Am (黙示録)』を。

2015年9月17日

Pages / Pages (1981)

平常運行モードに戻って、AOR名盤紹介のつづき。
今日は僕が狂おしいほど好きなPagesについて書こうと思います。

Pagesは、Richard PageとSteve Georgeを中心とするバンド。

2015年9月15日

Karen Carpenter / Karen Carpenter (1996)

AOR名盤続きで飽きてしまいそうなので、この辺で少し”変化球”なAOR(?)の紹介をしようと思います。
カーペンターズの妹 Karen Carpenterのソロ作で、1980年に発売されるハズがお蔵入りしてしまったアルバム。彼女の死後、1996年に晴れてCD化されました。

2015年9月10日

Sergio Mendes / Sergio Mendes (1983)

今日はこれ!
セルメンのAOR3部作の1枚。(ほか2作は『Confetti(オリンピア)』(1984)、『Brasil ’86』(1986)。)
アルバムの完成度・AOR度の高さともにこれが一番かな、と思います。

2015年9月6日

Bill LaBounty / Bill LaBounty (1982)

こんにちは。今日もAOR三昧です。
しばらくはこんな感じでAORの名盤紹介が続くと思われます。

それでは、Joe Zawinulの1971年のアルバム、『Zawinul』を紹介します。
・・・嘘です。

2015年9月3日

Bruce Hibbard / Never Turnin’ Back (1980)

夏の終わりに聴きたくなるアルバム。
いや、一年中聴きたいです。
擦り切れるほど聴きたなぁ〜。CDで。

ジャケットも最近のどんよりとした空模様のよう。
(曲は爽やかで、リラックスして聴けますよ!)